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鶯が鳴いてます^^

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別府の坊主地獄の駐車場の桜です。
7~8分咲き・・・ってとこかしら?
この日は曇ってて、ちょっと花冷え^^

桜って、抜けるような青空が似合うんだけど残念。


春が来てるんですねぇ~~

数日前から鶯が鳴き始めてます。
桜は早いけど、鶯はちょっと遅いかな?

春なんですね~~

見たくないけど、雑草も10cmほどの高さになってきました@@
ちょうど抜きやすい長さ・・・・

春は嫌い(ΘoΘ;)


3月はプールをサボっちゃいましたね^^;
義母の四十九日やそれにまつわるいろいろや^^;、納骨があったりで、精神的にも疲れ果ててました^^;

サボったせいで、ウエスト周りのお肉を実感してます(>_<)
プールで痩せると言うことはないんだけど、意識が明らかに違いますよね・・・通ってると^^;

お天気のいい日は歩けない日が多くて^^;
お天気がよくてかすんでる日は黄砂かpm2.5だもんね^^;
そもそもこの時期、お天気がよくてかすんでない日はないッ!!

おまけに目の痒みは治まってるけど、時々くしゃみが・・・@@

お洗濯物は干さない!!
窓は開けない!!
お外には出ない・・・・・引きこもりで、あるのは食欲のみ(笑)

笑っちゃいけない^^;

6月に1年検診があるから・・・大変^^;


レミゼラブルが28日までになってしまいました。
尚且つ、先週の22日からは夕方の6時ごろからの1回上映のみ。
先週21日に最後のレミゼを見に行ってきました。
結局4回見に行ってしまったけど・・・ホントはまだ見に行きたい^^;

英語バージョンのDVDが発売されたようですね。英語バージョン買っても仕方ないし(*◎◎*)
早くDVD出ないかなぁ~~

ちょっと気になってるシーンがあって。。。。。。
DVDで確認したいんですよね。

ジャン・バルジャンが最後の時を迎えるシーンで、左太ももに置かれた左手がちょっと変なんですよね。
私の見間違いかな・・・と、先週見に行ったときも確認したんだけど、、、、、、
ネットでも全然出てないみたいだし・・・気になって仕方ないです。


19日にお願いされて(笑)、ストロベリーナイトの2回目を見に行ってきました(*^^)v
このストロベリーナイトも完成度が高いですよね^^

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紅虎餃子房のラーメンですバイ!!
マジ!!おいしかとですよ~~(*^^)v
これに半チャーハンつけました(*^^)v

帰りに手作りケーキの美味しいお店でケーキ2個ずつ食べて帰りました^^;
甘さ控えめで、あっさりケーキです^^

さすがに夕飯は食べれなかったわ~~(笑)


ウエスト周りのお肉が気になるはずですわ(ΘoΘ;)
大丈夫!!今週から絞ります!!(大丈夫か????)

28日にチューリップ祭りに行ってきます^^
お花見~~(*^^)v お花見~~(*^^)v



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またまた映画ネタです^^;

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<あらすじ>
東日本大震災以後の東京。カメラメーカーに務める遠間憲太郎(佐藤浩市)は、取引先である『カメラのトガシ』社長の富樫(西村雅彦)と親しくなり、心を通わせるようになっていく。互いに本音を語り合い、これからの人生をどう歩んでいくのかを模索するうち、何もない草原に椅子がぽつんと置かれた写真に出会う。その写真を見た2人は、心に強い衝撃が走るのを感じる。2人は、遠間が思いを寄せる器屋のオーナー貴志子(吉瀬美智子)と、母親に虐待され心に傷を負った4歳の少年・圭輔を連れ、世界最後の桃源郷と呼ばれるパキスタン・フンザへ旅立つ……。



サスペンスでもなく、激しく感動物・・・と言うわけでもなく。
日常のなかに起きた小さな小波を物語にした・・・と言う感じの映画でした。

佐藤浩市が出てなきゃ、当然見に行きません^^
彼も50過ぎましたよね?この頃とても色気が匂うような俳優になってきました。
いい車に乗って、出来る上司、彼氏が勝てないパパ・・・なんて、なんかステキですよね^^

私あんまりこの女優さん好きじゃないんです^^;
理由?すっごいスレンダーできれいだから^^;

当然この子役の子には少々泣かされます。
オーディションで募集した全くの素人の男の子らしいです^^
カメラ目線じゃないのがとても高感度アップでした^^

この映画で一番素晴らしかったのは、パキスタンのフンザで生きる人たちを撮った写真集だったように思います^^
EXILEのAKIRA演じる青年・鍵山が撮ってきたと言う設定の写真集です。

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なぜ、『草原の椅子』と言う題名なのか・・・・・富樫の老父が障害者のための椅子を一つ一つ手作りしてて、それは世界に一つしかない自分だけの、自分仕様の椅子なんです。
それが出来ると故郷のとっておきの場所にもって行って写真を撮る。
その1枚がカメラのトガシの店舗に飾ってます。

世界に一つだけの椅子、それを利益も出ないのにコツコツと作ってる老父。誰かが喜んでくれる笑顔を見たくて・・・
人は自分のためだけでは生きていけない・・・らしいです。
誰かに必要とされる・・・誰かに喜んでもらう。誰かのために生きることが、ある意味自分のために生きる・・・と言うことにつながるんじゃないかと思います。

物語は、母親に見捨てられた一人の男の子を引き取って育てようと思うに至る遠間の思いが、周りを巻き込んで自分らしく生きようとという道探しになって行きます。圭輔のために生きたいと言う突き上げるような衝動に変わって行ったときに、自分らしく生きる道が見えてきたんじゃないかしら?
まぁ・・・映画ですから、理想論ではありますが^^;

小池栄子が圭輔のぶっ飛んだ母親役で出てますが、その演技にぶっ飛びます^^
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ちょいとピンボケでいい画像がないのが残念ですが、ホントにすっぴんで体当たり演技です。
いい女優さんになってきてますよね^^


成島出 監督作品と言うことで、ちょっと作品を揚げてみました。

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草原の椅子 (2013) 監督
聯合艦隊司令長官 山本五十六 (2011年) 監督  
八日目の蝉 (2011年) 監督  
孤高のメス (2010年) 監督  
ラブファイト (2008年) 監督  
クライマーズ・ハイ (2008年) 脚本  
築地魚河岸三代目 (2008年) 脚本  
ミッドナイト イーグル (2007年) 監督  


あらま@@8作品中5作品を映画館で見てる@@ 私って、邦画好き???
まだ地域によってはやってる映画館もあります。
お時間のある方はどうぞ^^

ただ・・・残念なのは、フンザの抜けるような空の蒼さがあまり映ってなかったです。
青空フェチの私としてはすごく残念でした。
抜けるような深い蒼い空を映画館の画面いっぱいに見たかったです^^;

リピーターで行ってきました^^

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ミュージカルって。。。。。。。。
どうよ?????

初めて見たのは2/10に行った博多のTジョイ。
娘の試験に同伴(笑)しての博多入り。夕方の時間合わせにいろいろある映画の中から時間が合うのがこれしかなかった。
まぁ…アン・ハサウェイ出てるし・・・・・ヒュー・ジャックマンって、X.menの人だし・・・・ラッセル・クロウって、あのグラディエーターの人だよね???
フランス革命????羅針盤の発明?あ・・あれはルネサンスだっけ???
ジャン・バルジャンって誰だっけ????フランス革命の騎士?三銃士???

この程度の理解力で見ることの不安^^;
なおかつ、ミュージカル仕立てだと・・・・おいおい、大丈夫か?私@@



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この冒頭のシーンで、ヒュー・ジャックマンがすでに画面に出てることに気づかず@@
なかなかインパクトのあるシーンからの始まりで、すっかり一気に物語の中に引き込まれました。
冒頭のシーンの音楽が『Look Down』というんですが、力強く、低音の響き渡る重厚感のある音楽で、なんだかすごく期待できると思ってしまいました^^


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ジャン・バルジャンは司教にワインと食べ物と寝るところを与えてもらったけど、夜中に銀食器を盗んで逃げます・・・・あれれ???このくだり、なんか知ってる@@
案の定捕まるけど、司教は『いいえ、これは彼に差し上げたものです。慌てるから、一番高価な銀の飾台を忘れていきましたね^^』・・・あれれ???知ってる知ってる!!

私の頭の中で、やっと何の物語なのかを理解しました^^;(遅いって~~^^;)


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ファンテーヌを演じるアン・ハサウェイの『I dreamed a dream(夢やぶれて)』の場面です。
彼女にこんなに歌唱力があって、力強い歌が歌えるとは驚きでした。
素晴らしかったです。
彼女はアカデミー賞の助演女優賞を取りましたが。この曲と出会い、この曲をファンテーヌの気持ちになって歌いきったからこそ得られた対価だと思いました。
私の未来はこんなはずじゃなかった。こんなはずじゃない、夢に描いていた未来はこんな地獄じゃなかった・・・嘆き悲しみ、そして怒りで歌い上げてました。

工場を女同士の嫉妬から追い出されてしまって、病気がちな幼い娘への仕送りが出来ない。母は長かった髪を売り、歯を売り、ついには身体までも売って堕ちて行く。

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ジャン・バルジャンに助け出され病院に入れられるが、幼いコゼットをジャン・バルジャンに託し息を引き取る。


この病室で、警察のジャベールとジャン・バルジャンが闘うシーンがあるんだけど、歌いながら、アクションしながら・・・これ難しいだろうなぁ~~と感心しながら見てました。
ジャベール役のラッセル・クロウもすごいです@@


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幼いコゼットです。彼女が歌う『幼いコゼット』も秀逸です。『Cosette,I love you very much』この声がとても耳に残っています。


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一心に頼ってくるコゼットの髪を撫でながら、ジャン・バルジャンは今まで感じたことのない満ち足りた気持ちに驚きます。囚人だった自分が誰かのために生きようとするなんて・・・この子を守れるなんて・・・この柔らかさ・・・暖かさ・・・たとえようのない充実感・・・

『Suddenly』これは今まで演じられて来たレミゼラブルの中にはない曲で、この映画のために書き下ろされたものらしいです。ヒュー・ジャックマンの歌声には、自分が父となる驚き、喜び、決意が柔らかく、暖かく力強く歌い込まれてました。

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ラッセル・クロウ演じる警察署長のジャベールです。
異常なまでの正義感の持ち主で、どんな小さな悪も絶対に許さず見逃さず・・・ジャン・バルジャンを執拗なまでに追い詰めていくんだけど、脱走犯になったジャン・バルジャンとかかわっていく中で、ジャベールの中にも変化がおきて来る、その微妙な変化の演技がさすがでした。

『Stars』をビルの屋上でギリギリ踏み外さない程度のところを歩きながら歌う。
このギリギリのところを歩く…というのがこれからのジャベールの運命を表してるように思う。


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大人になったコゼットと決起する学生のマリウスが初めて言葉を交わす『心は愛にあふれて』を歌いあうんだけど、コゼット役のアマンダ・セイフライドの細く頼りげないソプラノが初々しいコゼットの初恋を見事に歌い表してて、大好きなシーンです。


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愛するマリウスからコゼットの家を教えて欲しいと言われ案内するエポニーヌ。
目の前でコゼットと愛の言葉を交わすマリウスの姿に引きちぎられるほどの悲しみに耐えているエポニーヌ。

『On my own』を雨に濡れそぼり崩れていきそうな我が身を必死に抱きしめ、悲しみの中で歌う~とても切ない歌です。あなたを愛してる・・・あなたの世界は愛に満ち溢れて幸せだけど、私はその世界には入れない。私はそんな幸せなんて一度も味わったことがない。でも、愛してるの・・・愛してるの・・・愛してる。。。。。

コゼットの家を知らないといえばすむのに、マリウスの喜ぶ顔が見たくて・・・何か力になりたくて・・・自分を必要として欲しくて・・・エポニーヌ役のサマンサ・バークスの泣き笑いのような自信なさげな表情がとても胸打たれます。降りしきる雨の中でずぶぬれになるエポニーヌ、幸せなんて知らない自分がかわいそうでたまらないのに、マリウスのためだけに生きようとする。実らない愛だけに生きようとする。


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革命前夜のそれぞれの思いを『One day more』で歌い上げます。総出演です^^
One day more~と歌い上げるヒュー・ジャックマンの声量に目を見張ります。ほんとにこの人あのX-menの人???


これは、先日のアカデミー賞での一場面
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それぞれの思いと思惑を秘めて、革命までの残り1日を過ごす。


そうそう~~テナルディエ夫妻のことを^^
幼いコゼットが預けられてた宿屋の夫婦で、エポニーヌの両親です。とにかくお金お金のお二人^^

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奥さん役のヘレナ・ボナム=カーター。
この顔ならお分かりかしら?

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アリスインワンダーランドの赤の女王~ふふふ^^かわいい^^

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ハリーポッター 不死鳥の騎士団 ベラトリックス キレてますね~^^
いかがわしい宿屋の女将の歌もなかなかです(*^^)v
こういう役をさせたら右に出る者はいない?(笑)


ジャン・バルジャンはかわいいコゼットに初恋が訪れていることを知る。
相手のマリウスがどんな男なのかを確かめずにはいられなかった。
私のかわいいコゼット…命ともいえるコゼット・・・いつか・・・そういつかこの日が来ることはわかってたのに・・・・
彼の中にたぶんいろんな思いが交錯したんだと思う。
セリフの中にあいつさえいなくなれば・・・・みたいな言葉があった。
マリウスは警察隊との衝突で死ぬかもしれない。でも死ねばコゼットが悲しむ・・・・・

バリケードの中にもぐりこんだジャン・バルジャンはそこで、捕まってる警察署長のジャベールに出合います。
そのジャベールの命を助け、もし生きてたら、私の家に捕まえに来ればいいと告げます。

戦闘が終わり、幼い戦士ガブローシュが撃たれた遺体を見つけたジャベールは自分の胸の勲章をガブローシュの胸のあたりにおいてやります。
一時は自分を危機に陥れた子供だったけど、こんな子供まで死ななければならないなんてなんとむごい・・・そんな表情だったジャベール。
ここら辺から涙腺が弱くなり、爆涙です



撃たれたマリウス。意識がありません。ジャン・バルジャンは気が付くとそのマリウスを担いでその場を必死で離れます。この青年を生かしてコゼットのもとへ返さなければならない・・・そんな思いだったと思う。

逃避行の最中下水管を出たところでジャベールに見つかります。
でも、ジャベールはジャン・バルジャンを撃てなかった。

なぜ?

あんなに追いかけて追いつめて・・・・・やっと目の前に現れたのに、撃てなかった?
仮釈放のまま脱走状態になったジャン・バルジャンを捕まえることがジャベール生涯の念願だったはず。

あいつは自分を憎んでなかったのか?俺を許したつもりでいるのか?なぜあの時ナイフで一刺ししなかった?なぜ?俺の生き方が間違っていたのか?あいつは犯罪者だ。きっとまた犯罪を犯す。どんなに改心したようなことを言っても、また必ずやらかすんだ。絶対に許したらだめだ。絶対に真人間なんかにはなりやしないんだ。
本当にそうなのか?
あいつはもしかしたら信じてもいいんじゃないのか?
俺は間違ってたのか?
生涯をかけてきたこの信念は間違ってたのか?

だからって・・・今までと違う生き方なんてできるはずがない。俺の生きる世界も場所ももうないんだ。。。。。


ジャベールはセーヌ川に身を投じます。

悲しい生い立ち。刑務所で生まれ、だからこそ、正義のために命を懸けて生きてきた。己の出自の卑しさを拭い去るがためのように・・・・・
ジャベールはこういう生き方しかできなかったのかもしれない。

橋の上で『Javert's suicide』という歌を歌います。
焦り、戸惑い、悲しみ・・揺らぐ気持ちがよく表れています。
There is no way to go on・・・・生きていくすべもない・・・と歌いながらセーヌの濁流の中に落ちていきました。

コゼットの幸せをマリウスに託し、ジャン・バルジャンは教会に戻ります。最後の時を迎えるために。
最後の時、コゼットとマリウスに看取られ、天からはファンテーヌが下りてきます。
一緒に来なさい。つながれる鎖のない国に・・・・・
ジャンバルジャンが進んでいくと、自分を真人間に変わらせてくれた司教が祝福してくれて、扉の向こうからは力強い『民衆の歌』が聞こえ、その命を全うした学生たちやエポニーヌが晴れやかな笑顔で明るい太陽の下フランス国旗を振っていた。



今も、力強い『民衆の歌』が耳の中に残っています。
何がこんなにひきつけるんでしょう?
どうしてこんなに涙が出るんでしょう。
臨場感あふれる歌声にすっかり魅了されてしまいました。

人は変わりますよね。
難しいけど、許すことも愛ですよね。
ジャン・バルジャンが犯した罪は妹の飢えた子どもにやるパンを1つ盗んだこと。5年の刑に脱走の罪を加えて20年。
この男は悪人でしょうか?
飢えた子どもを見てられなかったジャン・バルジャン。元々は根の優しい男だったに違いない。
20年の監獄生活が人を変えてしまったんだと思う。
そしていつも監視をして、お前の根っこは悪人だと言い続けたジャベール。
司教に出会い人としての道を思い出したジャン・バルジャンは、誰かに奉仕することで自分の魂を浄めていったんだと思いました。
人は元は皆、善人。環境が人を変えてしまうのかもしれません。 

天国があるのか、神様がいるのかわからないけど、愛すること、感謝すること、許すこと、人として生きていきたいと願いました。
ファンテーヌが下りてきて声をかけたときにヒュー・ジャックマン演じるジャン・バルジャンが、私の罪を許したまえ~と赤子に戻ったように泣きながら言うシーンがあります。
最後の時に、ありがとうと言ってその時を迎えられるように、真摯に生きていかなければ…と、そんなことを思いながら帰ってきました。                              



ヒュー様

ちょっとロンゲのヒュー様をお連れしてきました。
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同一人物とは・・・・・@@


レミゼラブル。見に行かれた方がおられましたら、コメントくださいね^^
DVD買っちゃうなぁ~~(笑)


ガブローシュの画像を見つけたので、貼り付けておきますね^^

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プロフィール

気持ちを華に添えて

Author:Parkyi

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